FC2-PPV-3104374 10代の処女喪失。キスもしたことのない地味な「若い子」の初体験を奪って問答無用の大量中出し。発育中の生やしっぱなしの剛毛マンコは処女なのに濡れまくりだった。

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商品紹介

初めてというのは、かけがえのないものです。人生において初めてというのは1度しかありません。

期待と不安の中、痛みと快楽を彷徨うたった一度の冒険、それが処女。そんなかけがえのない、大切な宝物を奪い去るのが大好きです。

今回の女の子は本物10代の学生。清楚感が十分に伝わる彼女の初めての体験を撮りました。そこに秘められし官能的な姿をご覧いただけます。

発育中の身体をじっくりと攻めてあげると、初めてなのに敏感に反応してしまい、我を忘れてしまうように快感に震えていた姿が美しかったです。

キング次郎は処女を犯しまくることを矜持としています。

刑務所では同衆たちに「あんたは俺たちにできない事を平然とやってのける。そこにシビれるよ。あんたみたいになりたい」と言われてました。

次郎は処女とハメられるなら、懲役なんて何度でも喰らいます。

今回、次郎の目の前に現れた女の子は義務教育終了直後の本物1年生、ちひろちゃん。

とある大型ショッピングモールで一人買い物をしていた、ちひろちゃんをなんとか騙して連れてきました。

処女だけあって大人をすぐ信用してくれる優しい子。罪悪感で胸がとても痛みましたが、処女を奪うためならどんな嘘だって並べてしまう病気。

ちひろちゃんは彼氏できたことなし。男と手を繋いだ事もない。もちろんキスすらしたことがない。そう、経験なし。処女なんです。

経験がない女の子。それだけで私のチンポがギンギンです。カウパーが溢れ出します。

「覚悟してるよね…?」との私の問いに、恐れながらもコクリとうなづく、ちひろちゃん。

大人の階段を登りたいと思っていたようです。10代の好奇心に感謝です。

見るからに若さを感じる10代ちひろちゃんは、義務教育を終了し新たな学舎で勉学に励む本物1年生。

数学苦手な文系女子にして、本好きの読書家という清楚ガール。窓際の席で本を読んでいる姿が似合いそうな儚い女の子です。

所属は書道部。特殊な部活に入っている、書道ガールなちひろちゃん。日々、部活では漢字を書き続ける毎日。書いている漢字は「性」でしょうか。

休日はアニメとか映画見て過ごす、引きこもりがちなインドア女子。疲れちゃうから外にはあまり出ないんだとか。

にもかかわらず勇気を出して、次郎についてきてくれました。こういう一歩踏み出す気持ちは大事です。

彼女には感動していただけるに違いない、夢のような時間を過ごさせてあげたい。

ガチガチに緊張している様子の、10代本物処女のちひろちゃん。喉がカラカラに乾いているのが伝わってきます。

あまりクラスで積極的に動くことはできないけど、好奇心だけは人一倍。

なんと眠れない夜には、一人で慰めているんだそうです。驚きですが、クリをいじいじするという激白をしてくれた処女。将来生バツグンです。

同級生には、この年でも「経験」ある子がけっこういるようで、話についていけないことがあるそうです。

「はやく卒業したいです…」という本音の、10代ちひろちゃん。

優しそうなキング次郎に、初めてをあげてもいいかなと思ってくれたのでしょうか。よだれが止まりません。

しかし、いつまでも緊張がとけない、ちひろちゃん。なんと男性と手を繋いだこともないというので、まずは手繋ぎ処女を奪ってあげます。

手汗がとまらない、ちひろちゃん。汗のせいで手が冷え切っているので、温めてあげます。

続いてはキス。初めてのキス。ファーストキスは次郎の味でした。初めてづくしです。欲望に任せて初キスはベロベロにしちゃいました。

キスの仕方のわからない、ちひろちゃん。硬く口を結んでいたので、舌を突っ込んで**します。

いつもより激しいキスで、これが普通のキスだと植え付けます。

体をまさぐると、心臓が激しく波打つのが伝わってきます。次郎のチンポの血管も激しく波打ち、波紋がひろがっております。

はだけさせると、かわいいリボン付きのお下着。幼い子が卒業のために、必死におしゃれしてきたことを思うと愛おしいです。

すでに乳首はコリコリにかたまっています。

恥ずかしがる、ちひろちゃんに自らスカートを捲らせます。M字開脚で観察。

人生でこんな格好したことないでしょう。毛がはみ出ています。これは密林の予感。

出てきたのは、義務教育時代から生やしっぱなしだという剛毛マンコ。10代の剛毛マンコは芸術作品です。

芸術をいじると、液が染みてきます。処女なのに濡れやすいなんて、この子には未来しかない。

立ってスカートを脱がすと、無駄な肉のない色白でスレンダーなカラダです。まだ成熟してないカラダが卑猥すぎる。

おパンちゅの上部にも毛がはみ出してます。期待に股間が膨らみます。

ブラを外すと小ぶりながらも膨らみのある乳房。そして、かわいいかわいい、豆乳首。

舐めると早くも感じ出す、ちひろちゃん。「アッ…」声が漏れています。

脇を観察しながら、舐めてあげると、ちょっとしょっぱかったです。10代学生の汗を感じます。

「この味は、嘘をついてない、味だぜ!」どうやら正真正銘のショジョのようです。

耳をなめると嬉しそう。表情豊かで、感情がすぐ見えるのが初々しくてたまりません。

いよいよ、おパンちゅを脱がします。恥ずかしがっているせいで、脱ぎかけのおパンちゅが足に掛かっています。

余計にエロさを感じます。パンツについた染みも見せつけてあげます。

すべすべの成熟中の綺麗な足を開くと、剛毛の絶景です。まだ生え始めてから数年しか経っていないというのに、この毛量。

●歳から一度も手入れされていないという処女ならではの密林。色白のスレンダー美脚だからこそ、目立つ剛毛10代マンコ。

「ショジョの奇妙な冒険 第3部チンコダシテ・イレタイナー」の開幕です。

あまりの剛毛に、次郎の息子もジョジョ勃ちしています。

毛をかき分け、大きめの小陰唇に蓋されているおマンコを開いてあげます。すでにベットベトの愛液がしたたっています。

えっちなこと考えてたのか、と聞いてみると、

「はい…ちょっと…」と。やれやれだぜ。ぱっくり10代おマンコを開かせ、ちひろちゃんに

「処女のおマンコ…見てください…」と言ってくれました。顔が赤くなっていく10代ちひろちゃん。

嬉し恥ずかしな、おマンコは紅潮してきれいなピンクに。

こんな幼い子が、大きな小陰唇と剛毛に囲まれた芸術的なおマンコを持っている。再び、次郎の息子はジョジョ勃ちです。

眠れない夜に一人で慰めるというクリちゃんをいじってあげると、目がとろんとしてくる、ちひろちゃん。

声を出していいよと許可すると、我慢していた声が出てきます。処女の喘ぎ。芸術の域です。

指を入れるとキッッッッッつい、膣道。ちょっと痛みを感じる、ちひろちゃん。次郎のスティッキーフィンガーズを持ってしても、なかなか開きません。

しかし、この痛みを快楽に変えるのが、処女犯しの醍醐味です。

我慢できなくなった次郎は、ちひろちゃんのおマンコに舌を突っ込んであげます。

飴玉を転がすように、ちひろちゃんも大好きなクリを弄びます。

この瞬間のために次郎は、前科4犯になったと言っても過言ではありません。

あまりの気持ちよさに、

「だめ…だめ…」と本音を漏らす、ちひろちゃん。

ベットに移動し、チンポを触らせます。教科書でしか見たことのない、初めてのオチンチンとの対面です。

「太い…」

と嬉しい感想を漏らしてくれる、ちひろちゃん。これからこの太いのを貫かれるというのに。

そして初めてのフェラチオです。

最初はやはり抵抗があるようでしたが、一回だけと頼み込み、なし崩しで咥えさせます。

殻を破りさえすれば、頑張り屋さんの本物学生。つたないですが、唾液たっぷりの舌でレロレロしてくれます。

上手だと褒めてあげると嬉しそうな、ちひろちゃん。まだまだこの子は伸びそうです。

さあ、”お導き”の準備が整いました。

しかし初めてとのことで、ちょっと怖がる、ちひろちゃん。

「やっぱり…挿れるのは…こわいです…」そりゃそうです。先ほど、あれほど太い我が息子を目の当たりにしたのです。

しかし、さっき指入れたし大丈夫だよ、となだめすかし、さらにイキリ勃った息子をゴムなど付けずにナマ挿入。

それでは「ショジョの奇妙な冒険 第4部ショジョ膜は破けない」の開幕。

それにしても、キッッッッつい。でも、ちひろちゃんの膣がたっぷりと濡れていたので、暖かくギンギンチンポを包み込んでくれました。

チンポが悲鳴をあげています。処女マンコ以上に気持ち良いものってこの世に存在するのでしょうか。

じっくりと前戯で穴を広げてあげたので、痛みは少なめですんだようです。

それでも、ちひろちゃんがたまに発する「痛い…」との声に、次郎のチンポは余計に硬くなってしまっています。

初めてから気持ちよさを感じているようなので、他の体位も試してあげます。バックでガン突きです。

10代の幼い子をバックで犯してると思うと、次郎の腰の動きはどんどん速くなってしまいます。

騎乗位も体験させてあげます。まだ動き方もわからないながら、快楽に身を委ね、必死に動くちひろちゃん。

優しい次郎は下からアシストしてあげます。

最初は緊張していた、ちひろちゃん。ここでもベロベロキスで癒してあげます。

ヨダレをリクエストすると、赤らめた顔で次郎にたっぷりのヨダレをプレゼントしてくれました。

頑張ってM字騎乗までしたとこで、我慢の限界を迎えてしまいました。

初めから抑えることのできなかったチンポ。ついにここで暴発です。10代処女に勝てるわけありません。

本物処女のおマンコにたっぷりと中出ししてしまいました。感動的瞬間です。このために生きてるようなものです。

処女のちひろちゃん、ちょっと痛みもあったようで、しかし、それでいて快楽もあったため放心状態です。

発育中のおマンコから滴る次郎の精液が剛毛に絡みついておりました。

今回も、歴史に残る最高の”お導き”でした。

ちひろちゃんも大人の階段を登れたようで、ショジョの奇妙な冒険は卒業のようです。

ここからどんな大人の階段を登るのか楽しみです。学び舎の卒業まではあと●年もあるのです。

そしてキング次郎の奇妙な冒険は第5部に突入しそうです。

「このキング次郎には正しいと信じる夢がある。すべてのショジョを”お導き”して、皆様のもとへ届けよう。」

最終的には第6部ストーンオーシャンが始まり、刑務所に逆戻りしてしまうかもしれません。

特典映像は、ショジョの奇妙な冒険に旅立つ前に緊張しながらもシャワーを浴びている、ちひろちゃんの映像です。

処女特有の緊張感もぜひ味わってあげてください。

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